作詞 : 加々美亜矢
作曲 : 高橋浩平
ホットワイン 湯気の向こう 浮かんでる
夜を青く白く照らす あの日の宝石
恋をしてはいけない人 感じた瞬間(とき)
もうすでに 手遅れだったの
★どうして
あふれる想いのまま 一瞬ためらってキスをした
壊れて砕けたまま 現実の裏側で
Blue Moonstone 拾ってしまったの
朝が来れば 月のように消えてしまう
はかなさは媚薬 堕ちてゆく
どうして
あふれる想いのまま さよならの時間が迫っても
さまよい帰れぬまま 現実の裏側で
Blue Moonstone 永遠 探してた
声も指も香りも忘れたくない
あのときのBlue Moonstone 今も
捨てることができなくて
★Repeat
闇が深まるほどに
輝きを増してゆく
Blue Moonstone おやすみ
(C)2009 Sow Co., Ltd.

Notes
・S.O.W.の女性コンポーザー・Hiromi が歌う楽曲を制作するため、
レーベル内で
コンペ を開催。
歌うHiromi 本人が選考した楽曲に、作詞チームの新メンバー・加々美亜矢が
作詞したもの。